5月22日(金)に公益社団法人 燕三条地場産業振興センターにて開催された「第1回ものづくりフォーラム」にて、栗田雄一教授が登壇しました。
指先が、その技術のファンになる
~触感による製品価値向上とテクスチャデザイン支援~
日時: 2026年5月22日(金)
場所: 公益社団法人 燕三条地場産業振興センター
講演テーマ: 「触感による製品価値向上とテクスチャデザイン支援」
登壇者: 広島大学 栗田 雄一 教授
講演では、視覚や聴覚に続く新しい価値基準として注目される「触感(ハプティクス)」が、今後のものづくりにおいていかに製品価値を高めるかについて解説。さらに、コンピューター上で多様な触感を予測・シミュレーションできる最新の「ハプティクスデザインプラットフォーム」が紹介され、参加した多くのものづくり企業から高い関心を集めました。
講演会の様子



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